カテゴリ:メンバーのあれこれ > スタッフのはなし

どうも、智氏です。

よく、お前は何派?というのがあります。
定番は、犬か猫かだと思います。
周りでも犬が好きなら犬を、猫が好きなら猫を飼っています。
自分も犬か猫かで言われれば
猫の方を飼ってみたいです。
見てるだけで癒やされます。

しかし、それ以上に自分は鳥類が好きで
中でもペンギンなのですが(100万くらいあれば飼えるとか?)
それ以外のインコだったり、オウムだったり
カモだったり、鳥>猫・犬なのです。

それは、家では犬、猫を飼えないと言うのもありますが
小学生の時、親戚の家からセキセイインコを
譲り受けたことがきっかけでした。

それから20年ほど、代替わりしたり
新しく迎えたりと、家にはずっとインコがいます。
手乗りにはなっていないのですが
見ていて飽きません。

大型の鳥、飼ってみたいです(笑)


『のとえみと天神祐耶が何か面白いことをする』の、
のとえみです。こんにちは.。゚+.(・∀・)゚+.゚

「写真って同じものでも人によって全然違う風になるから面白い!」
という話をこの前書いていました!そんな写真の話をしてみたいです。

役者をやっていると、宣材写真とか舞台写真とか、写真を撮られる
機会が結構あります。わたし、写真にどうもうまく写ったことがなくて、
いつも「これじゃない・・・」っていう感じの写真が出来上がってきます。

写真写りが悪い、というか、私の写り方の問題なのですが、
どうもしっくりこない感じです。

あと、自分のことを良く知っている人に撮ってもらうと、その人の
私に対するイメージが凄くでて、

「いや、わたしこんなカッコイイ感じだっけ・・・。」


とか

「私のこんな所がいいと思ってるのね~、いつも!」


っていう感じになります。
ちなみに智氏(実弟)が撮ると、私はなぜかガラが悪い感じに写るのは
なんでですかね?(′∀`)

そんな中、いつも撮影してくれているさやかさんの写真が、
今までの中で一番ギャップが少ないなぁと思っています。
同性かどうかでも違うのかもしれないです。


写真って、自分とカメラマンさんとの距離感とか印象も出るけど、
一緒に写っている2人だったり3人だったり、写っている方の
関係性もでるなぁっていうのが、さやかさんの写真を見て
思ったことがあります。ちなみにこの写真とかね。
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もっと比較用に最初の頃にも写真撮っておいてもらったら
面白かったな・・・(笑)

他にも、最近制作の直美さんに撮ってもらったこれも好き。
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直美さんは最近よく写真を撮ってくれています!稽古をやってる時とか、
みんなで集まったりするときにも、全体を見てくれるので、雰囲気とか
感じたものが写り込んでるなぁと勝手に思ってます。

いっぱい写真を撮ってくれているので、私が知らないショットも
まだまだあるのかも・・・。('▽'*)ニパッ♪
いつか秘蔵写真を集めた、Instagramならぬ、NAOstagram
写真ブログ記事がアップされるのを楽しみにしています・・・ふふふ。

あと、わたしたちふたりが出演した「みんなの宅配便」を
観に来てくれて、沢山感想をくれた血が滾さんとの写真。
これも、このタイミングだったからこんな風に撮れた写真だなぁ
って思ってて好きな写真です。
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いっつも写真を撮る方が多かったので、写真を撮ってもらうのは
本当に嬉しいですね!
演劇を観に来てくれたお客さまも撮ってくれたり、撮った写真を
SNSなんかにアップしてくれたり。そういう役者になれて来たかな、
っていうのは嬉しいです。
あの役者さんと一緒に芝居をやりたいなって、同じ役者さんに
思って欲しい。お客さまには、一緒に写真を撮りたい!って
思わせる役者、また観たいって思わせる役者になりたい。
そんな風に最近思いました(*´ェ`*)

おばけとか目に見えないものが怖いという話ではないです。
あ、でも実際遇うと怖いだろうと思う、智氏です。

何か事を起こすと、何かしら過程や結果があるもの。
そこで、自分の目で見て現状を確認できることによって
自分がどれだけ行ったのか、今どこまで進んでいるのか
それを確認できるのがいいですね、という話です。

今、パソコンが普及した世の中ですが
自分はまだ手書きの方が多く、そのあとパソコンで打ち込む
という二度手間なことをしています。
でも、手書きの方が早い事もあるので、
その時々だと思います。

それで、手書きなら「シャーペン」か「ボールペン」
「万年筆」という方もおられると思います。
自分は「ボールペン」派です。
これも、目に見える形をいうことでたどり着いたもので
芯の減り具合で、今どれだけ自分がやっているのかというのを見ています。

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最近はブログの下書きを書いたり
メモを取ったりで、使用することが多いです。

個人的なちょっと小さな頑張りの証でした。




智氏です。さて、なにやらのとえみの方から
こちらの方が詳しいんじゃないかという話が出てましたが
そんなに詳しくはないです。

ただ、少年漫画(ジャンプやマガジン系)のもよりは
少女漫画(りぼん、なかより系)の方を読むことが
多かっただけです。

それで、「純粋に恋愛だけの少女漫画ってどれだ・・・」
さすがにこれには自分も頭を悩ませました。

・こどものおもちゃ
・ハチミツとクローバー
・超GALS!寿蘭
・ゴールデンタイム(小説)

あとは、既に出ている
・ママレード・ボーイ

純愛ものってなると、なかなか出てこないものです。
逆に恋愛+その他になると
あれもこれもという風になってしまうので
今までの中でグッと来たものを選ぶことにしました。


現状断トツの作品が
・妖狐×僕SS(いぬぼくシークレットサービス)



メゾン・ド・章樫(あやかし)「通称:妖館(あやかしかん)」は
「先祖返り」が集まり暮しているマンションである。
白鬼院凛々蝶(しらきいんりりちよ)もその一人であり
ココに住んでいる。
この館にはSS(シークレットサービス)が、一人付き
凛々蝶には、御狐神双熾(みけつかみそうし)と出会う。

恋愛要素だけではなく、先祖返りに付きまとう運命を
どう乗り越えるか。

作者の藤原ここあ先生は、この作品が終わった後
しばらくして亡くなられました。
すばらしい作品を残していってくださったと思います。


あとは、漫画・アニメを見るきっかけになった作品の1つとして
・魔法騎士レイアース(マジックナイトレイアース)



この作品を知らない・聞いたことがない人はいないんじゃないかと思います。

東京タワー見学に来ていた、獅堂光、龍咲海、鳳凰寺風の三人が偶然であった時
異世界セフィーロに召喚された。彼女たちは魔法騎士(マジックナイト)として
このセフィーロを救う旅にでるのだった。

当時放送していた時に、毎週テレビの前に構えてみていたのを覚えています。
まだこの頃は、恋愛要素についてはわけわかめで
魔法かっけー、ロボットすごい、とそんなものでしたが
歳をとってみると、まったく違う想いになる作品です。

他のCLAMP作品も面白いのでオススメです。
・カードキャプターさくら
・X
・ANGELIC LAYER


ほんとこれはキリがなくなります。
漫画で読むのはちょっとと思う方は
結構アニメ化されている作品が多いので
アニメのほうを見るのもオススメです。
ただ、原作(漫画)と内容が異なったりします。
(大人の事情で)
どちらか一方でもいいですし、両方見るというのも
いいと思います。



読んだ物、見たものの一部

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はじめまして、
劇団フロンティアという
富山県にあるアマチュア劇団で音響を担当している者です。
最近、智氏(とも-し)と呼ばれています。

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プロフィール・・・
2月15日生まれ A型 富山県在住
中学の時、初めて演劇を見る。
大学に入り、演劇サークルに入る。
主に脚本・演出・照明・大道具を担当。
富山に帰ってきてから、しばらく演劇から離れるも
誘われ劇団フロンティアに入団。
劇団では、音響を担当。


演劇を始めるきっかけは、
遊びで小説を書いていて、芝居の脚本を書きたいと
思ったことでした。
結果、大学時代に2本書くことが出来ました。
それで、自分の中で演劇は終幕しました。

富山に帰り、フロンティアに入団するまでは
一般客として、演劇を見ていました。
この時まだ、もう一度作り手の方に関わろうとは思っていませんでした。

しかし今、劇団フロンティアに入団していて
いくつかの公演に関わってきました。

では、どこで心変わりし、入団したのか?
(入団のきっかけは、呼ばれたから、というのですが
これはまた別の機会にでも)





正直、わかりません。
実は心変わりなんかしていなくて、
やはり、自分の演劇は大学時代で終わったままかもしれません。
でも、こうして続けている。
なぜか?

『のとえみと天神祐耶がなんか面白いことをする』に
加わることに何かしらあるとすれば
その答えがココにあるのかもしれないと

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